・ n.1 国境の街 ・ トリエステ 

グロリオーザさんの素晴らしい写真と記事による「トリエステ」をどうぞ。
***
  
今回は、国境の街・トリエステを紹介します。
トリエステはヴェネツィアから電車で約2時間、イタリア半島の北東の端にある、
アドリア海に面した港町です。
イタリアといっても、14世紀からハプスブルグ帝国時代の終る20世紀まで、
オーストリアの支配下にあったところだけに、まだ色濃くその面影を残しています。

駅のまん前にあるリベルタ広場には、ハプスブルグ家の悲劇の皇后エリザベート
の像が、今も堂々と存在していました。

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駅そのものも、宮殿の広間を思わせる風格たっぷりのたたずまいです。

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駅隣りのバスターミナルには、国境を接するスロヴェニアや、クロアチア行きの
バスが毎日運行されています。

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市街地に入ると、きらびやかな金で装飾された、建物の壁面が目に付きます。
この建物は、イタリア統一広場の政庁舎です。

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同広場の中心にあるのが市庁舎。
ゆったりと海に面したこの広場は、ヴェネツィアにおけるサンマルコ広場
のような存在です。 
開放的で、街の人たちがくつろぐ風景が、ここに見る事ができます。

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夜に灯される、市庁舎のライトアップは圧倒的迫力。
12月とあって、広場にはクリスマスツリーが整然と並んでいました。

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広場前の道路にある街灯は、とても雰囲気のある形。
路面を照らす青い照明もあり、黄昏時の美しさは一入でした。

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少し駅側にある、ポンテ・ロッソ広場付近の夜景です。
この辺りは、ウイーン・リンク通りにあるオペラ座周辺を思い出させます。

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市民の心の拠り所であり、街のシンボルでもある、サン・ジュスト聖堂。
ローマ時代の2つのバジリカ跡に、サンジュスト教会とアッスンタ教会を
結合させて再建したもので、正面のバラ窓が、大変美しい。

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サン・ジュスト聖堂内部。  
中央祭壇のモザイクは、わりと新しいもののように見えました。

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追記:聖堂内には新しいモザイクもありますが、この正面後陣の
   素晴らしいモザイクは12世紀前半の物。 2018.9.20



近くのお城前広場に建っていた、大きな彫像です。
戦士の姿にも見えたのですが、何なのかはわかりませんでした。

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ラザレット・ヴェッキオ通り。 明るい陽光の降りそそぐ海岸通りから、
1つ山側に入ったこの通りに、トリエステの代表的詩人ウンベルト・サバの詩が
掲げてあると聞いた覚えがあり、それを探しました。

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これが、そうです。
 トリエステには、閉ざされた悲しみの長い日々に、
 自分を映してみる道がある。
 ラザレット・ヴェッキオ通りという名の

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この標識のすぐ前のバルで書いた私のメモ。
 少し湿った香りの漂うこの通りで今、サバの詩を見つめている。
 店の前を通る老人と、ふと目が合った。目尻に刻まれた深いしわ。
 それが彼の年輪とするならば、ローマ、アクイレイア、ヴェネツィアの
 支配を受け、つい100年ほど前まではオーストリアの領地であった
 トリエステの年輪とは何だろうか。

 決して自らが主役にはなりえなかった歴史の中で、
 悲しみを心の奥に閉ざして生きてきた長い長い時間が、
 海も見えず、山にも登りきれないこの狭間の通りから
 立ち上ってくるかのように感じられた。

ラザレットという言葉は、伝染病院という意味のようです。
「古い伝染病院通り」 なんと言う恐ろしい名前なのでしょうか。
ヴェネツィアに戻って地図を見ていたら、リド島のすぐ近くに
「ラザレット・ヴェッキオ島」という島がありました。

ここには、15世紀にペスト患者を隔離するための伝染病院が建設され、
患者が収容されていた歴史があるということです。
ここと関係があるのか、それとも別の歴史を持っているのか。
ご存知の方がおられれば教えてください。

***

如何でしたか、グロリオーザさんのトリエステのご案内は?
いつもの様に大変美しい写真で、トリエステの夜を知らない私には
大変魅力的でした。

街も大きく、歴史の変遷も長いこの街のご案内は1度では難しく、
引き続き来週もしてくださる予定です。
お天気に恵まれ、日中の気温が17度にもなったそうで、
次回は、港や、埠頭風景もご覧頂く予定との事。 お楽しみに、どうぞ!

トリエステは、第2次大戦後、敗戦国として国連の統治下になり、
その管理がユーゴ・スラヴィアに任されました。
イタリア統一広場、という名前は、その後イタリアに再統一された記念に由来し、
サン・ジュスト教会近くの広場の銅像は、その記念の、兵士の像と思います。

お城、そしてサン・ジュスト教会は街の高台になり、
ここからの街の眺め、港の眺めの美しさは最高です。
サン・ジュスト教会のモザイクは、保存が大変よく新しい物の様に見えますが、
12世紀の物との事。
この教会前に、歴史美術博物館があり、ギリシャの赤絵の壷、ローマ期の
ブロンズ像など、が溢れているそうですが、私はまだ見学しておりません。

「ラザレット」という言葉は、グロリオーザさんの書かれている通り、
キリストにより蘇ったラザロ、という青年の名に由来し、伝染病患者の隔離
の為の施設を指すもののようです。
で、ヴェネツィアに限らず、あちこちにこの名を持つ施設があったようで、
今もこの名が残っています。

という事で、来週の トリエステ その2 をお楽しみに!


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・ パリ の 歳末風景は、

今日は、引き続きグロリオーザさんの写真で、パリ風景、
しかも、歳末の夜景のパリのご案内を。
鮮やかな、華麗なイルミネーションに彩られたパリ、
やはり少し粋に見えるのは、気のせいでしょうか?!
お楽しみください!
**

イタリアからの帰り、パリに二日間だけ寄り道しました。
ちょうど、年末のクリスマスムード最高潮の時期で、
この時期ならではの風景も見られました。
それらを中心にした「パリ点描」をどうぞ。

ド・ゴール空港からバスで市内中心部に入って、最初に目に
飛び込んだのが、デパートのクリスマス・イルミネーションでした。
プランタン本店は、赤味がかったイルミネーションで豪華絢爛。

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負けじと、隣りのギャラリー・ラファイアットデパートは、
一昨年まで東京・丸の内でやっていた、ミレナリオのデザインと
そっくりの装飾を、建物全体に施していました。

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その、ラファイアットの店内。
大きな風船やツリーで、目もくらむような派手派手しさ。

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地下鉄でシャンゼリゼに行くと、大通りすべての街路樹に
電飾を取り付けていました。凱旋門もかすみがち。

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少し前に雨が降り、濡れた路面が光を映して、
このカットだけは、ちょっとしっとりした感じになりました。

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そこから地下鉄1号線で9つ目の、オテル・ド・ヴィル駅で降りると、
パリ市庁舎がありますが、その前に臨時のスケートリンクが開設、
子供たちが歓声を上げていました。

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市庁舎のライトアップは、デパートなどに比べれば、
少し控えめに見えました。

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クリスマス風景なので、1枚くらいはキリスト様のお出ましも
必要ではないか、ということで、ルーブル美術館にある
「アヴィニヨンのピエタ」(アンゲラン・カルトン)をどうぞ。

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そのルーブルの入口となっている、ガラスのピラミッドです。

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シテ島のノートルダム大聖堂の前にも、大きなクリスマスツリーが
飾られていました。

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パリの紹介なのに、エッフェル塔がないのは申し訳ない。
エッフェルの全景です。

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塔の真下からシャイヨー宮を眺めると、こんなふうに見えます。

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パリ滞在中はずっと雨か曇りだったのですが、少しだけ朝日が
差した時間がありました。
その時いたアレッサンドル3世橋の像です。

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最後に、今回のパリで最も気に入った場所、「ロダン美術館」の、
手の彫刻です。

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アレッサンドル3世橋から、地下鉄で一駅にあるこの美術館は
大きな窓から光が差し込み、
その光が彫刻群を柔らかく包み込んでいました。

建物の奥には広い庭があり、そこにもいくつかの彫刻が配置され、
散歩したり、カフェで本を読んだりして、ゆったりと過ごすことができます。
コーヒーもうまかったですよ。
ルーブルやオルセーなどのように、団体客がくる事もないので、
お薦めのスポットだと思います。


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・ ヴェネツィア ・ サン・マルコ広場の夜明け 

今日は、グロリオーザさんに送っていただいた素晴らしいヴェネツィア、
それも、「夜明けのヴェネツィア・サンマルコ広場の表情」です。
どうぞ、じっくりとお楽しみください!  
***

昨年末にヴェネツィアに行ってきました。
冬のヴェネツィアは、夏と違って静かな佇まいを見られるかと思ってましたが、
最近は冬でも観光客が途絶えることなく訪れる場所になっていました。
でも、夜明けや夜、あるいはリド島など、中心地を外れると、
静謐な光景に巡り会うことが出来ます。
今回は、サンマルコ広場の夜明けの情景をご紹介しましょう。

ヴェネツィア滞在中数日は、厚い雲が空を覆う日が続きました。
ある朝目覚めると、空がかすかに赤くなっているのに気付きました。
チャンス!  大急ぎでカメラを持ってサン・マルコにダッシュ。

メルチェリーエ通りから、広場に入るところで見た、夜明け寸前の風景。

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サン・マルコ小広場の翼を持ったライオン像と聖テオドロス像の、
2つの円柱が見事なシルエットとなってそびえています。 

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まだ街灯は点灯しており、その光を包むように、朝焼けが広がってきます。

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大運河をはさんで、サン・ジョルジョ・マッジョーレ教会も朝焼けの朱色の中に、
優雅な姿を見せています。
ゴンドラのシルエットも、ヴェネツィアならではの美しさです。

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ナポレオンが「世界一優雅な広間」と賞賛した、
サン・マルコ広場の上空が、さわやかな青に染められてきました。

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有翼の獅子像の向こうに、朝日が昇ってきています。

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ドゥカーレ宮殿のピンクの壁面が、一層鮮やかなピンクになっています。

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サン・マルコ小広場全体が、冬の柔らかな陽光に包まれて、
そこにいる人々の心まで温かくさせてくれます。

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サン・マルコ寺院の正面ファザード、聖マルコ像が青空に映えています。

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ここまでの時間は約30~40分程度です。
夜明けの刻々と移り行く色彩の変化は、一編のドラマを見るような
素晴らしさだと、私は思っています。


 
最後は別の日ですが、リド島から見た、ヴェネツィアの表玄関の全景です。
前日に山に雪が降り、この朝は強風が吹くという「好条件」が重なって、
見事に街並みの後方に、雪を戴いた山々が姿を現しています。
 
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以前何かの写真でこんな風景を見たのですが、
肉眼で、こうした風景を見られたのは幸運でした。

***

如何でしたか、グロリオーザさんの「ヴェネツィアの夜明け」は?
素晴らしい暁の色ですね?!  感嘆いたしました。
まさに気象条件と、そして、それを上回る彼の粘りと!!

リドからの、ヴェネツィアの街越しに眺めるアルプス山系、
100キロ程離れているのですが、お天気の日には時々、この様に。  
私も2,3回見た事があります。
 
グロリオーザさんには、ヴェネツィアの他の風景、そしてトリエステ、
パリ風景等などこれからまた何回か、ご紹介していただきます。
お楽しみにどうぞ!


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・ マロスティカ ・ 中世のお城・人間チェス・さくらんぼ 

今日は山の上と町の広場の2つに中世の城を持ち、市壁に囲まれ、
生きた人間が駒になるチェスの試合、そしてサクランボでも有名な、
マロスティカ・Marosticaのご案内を。 写真は7月の暑い盛り、どうぞ!

マロスティカの、人間が駒になるチェスの試合の歴史は古く、
15世紀の中頃にまで遡るようです。
現在は2年毎に行われており、次回は来年2008年9月の予定のようで、
席のお値段は、一番高い場所で80エウロ、安くて25エウロほど。

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本物のお馬さんも登場の様で、中世のお城を背景に広場での夜の試合、
素敵でしょうね。

上記の席のお値段は2007年当時の物です、詳細はこちらのサイトで。
    

地図をどうぞ。 
マロスティカは何処にあるか、ヴェネツィアからちょうど北西に、地図の14番。

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ヴィチェンツァ県になりますが鉄道便はなく、私はバッサーノ・デル・グラッパから
バスで行きました。 が、勿論ヴィチェンツァからもバス便があると思います。



これがチェスの試合の行われる下のお城広場。

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写真には広場の西と北側が写っていて、町の北に位置する山の上から、
下に続く市壁が見えます。素晴らしい市壁でしょう?



マロスティカも勿論ヴェネツィア共和国の元にあり、広場には例によって、
ヴェネツィアのシンボル、サン・マルコのライオン君が。
ここのは翼と尻尾がブロンズですが、それにしても泣きだしそうな顔ですね。

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これが町の北、山の上にあるお城。
つづら折りの細い坂道を登り、上のお城まで参りましょうか。

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登り始めて、少し町が見渡せるようになってきた頃。 古い教会の鐘楼やら、
回楼らしきものも見えます。 手前に写る細い葉の木は、オリーヴ。

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ホラ、こんな坂道を登って行きますが、オリーヴ畑の間を縫うように道は続きます。
南に向かっての畑ですから、オリーヴ栽培にも向いているのかも知れません。  

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旅行雑誌の南イタリアの案内で見るような、オリーヴの古い樹が、ここマロスティカ
にもありました。 一体何年ぐらいたった樹でしょうか?

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それにしてもこの坂道、夏の暑い日にきつかった!



行った時は下のお城が修復中で覆いがかかり、中も見る事ができずでしたが、
たまたま、写した同じ位置からの絵葉書を見つけましたので、ご覧下さい。  
チェスの試合が行われる広場も見えます。
 
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山の上にあるお城は、いわば廃墟で残っていますが、結構大きなお城跡で、
中庭を取り囲む砦の形で、これは城館への門に当たる部分。

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中庭を取り囲む形の城壁。 青空が抜けて見える、もののふ達の夢のあと。

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町からの道は、今登って来た細い道と、車が通れる舗装された道とあり、
後者は大きく遠回りをし市壁の外、西側を通り町に下りますが、これはその城門。

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上の城門を出ると北側にはこんな風景が広がります。

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日本の様に山がすべて木で埋まらずに、草地もあり、一列に木が並んだり、
昔のテンペラ画の背景そのままの風景で、曲がりくねった道を辿りたくなります。



こちらが帰りに辿った車道のつづら折りの道。 ゆっくりのんびりと下りました。
上の城から、町に下る市壁が続きます。

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ソアーヴェの市壁も見事でしたが、こちらのはこんなに近くで見る事ができます。
間隔を置いて物見の塔が立ち、ちゃんと兵士用の階段もついていて、
いかにも実戦用な市壁です。

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チェスの試合の歴史について読みましたら、元々の由来が書いてありました。

2人の騎士が同時に一人の女性を愛し、決闘するはめになったのを、
どちらの騎士をも失う事を惜しんだ父親が、2人にチェスの試合をさせ、
勝った方にその女性を、負けた方には彼女の妹を、というのが起こりだそうです。 

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試合の前には時代衣装の行進、旗振りの競技なども行われ、
たっぷりと2時間の行事だそうです。 という事で、美人をどうぞ!

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最初の見事な衣装の男性も素敵ですが、この少し太めの男性も素敵、と、
ええ、私はお髭が好きなので、と思うのですが、はは。

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タイトルにサクランボで有名と書きましたが、今回は肝心のサクランボが出て来ず!
ははは、でもマロスティカというと、皆 「サクランボ!」と。 初夏には・・!


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